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ポイント3つで正しい鉛筆・お箸の持ち方を習得できます!

zoom
講義
カメラ任意マイク任意

¥2,500

開催1回

受けた生徒1人

  • 予約できる日程がありません

予約締め切り:各日程の1日前まで

クラスの内容
スマホで簡単に参加頂き、親子で楽しく習得できるポイント3つをお伝えします!

正しいお箸の持ち方を習得しませんか? 
お子さんの一生の財産になります

お子さんのお箸の持ち方 
気になっていませんか? 

正しいお箸の持ち方を習得しませんか? お子さんの一生の財産になります

こんなことに困っていませんか?
 エジソン箸から卒業させたい
 お箸が「クロス箸」
 うちの子のお箸の持ち方 どこをどう直せばいいのかわからない
 「エジソン箸」じゃないと食べれない
 親が注意すれば怒ってしまう
 お箸を持って食べてくれない・・・
 どうやって教えていいのか?わからない
 構って一緒に食事する余裕がない
 子どもとの食事にイライラする
 これはもうプロにお願いしよう!
 正しいお箸の持ち方を習得したい
 教え方がわからず、いつも怒ってしまう

●できるようになる
 「声の掛け方」があります!

『もう!早く食べて!!』
『この指はここでしょ!』

と、マイナスの言葉がけをしていませんか?

お子さんやお母さんが楽しめる
レッスンだから習得できます!!

オンラインでも対面と変わりなく
「習得」できます!

【レッスン内容】 45分 

子どもが集中できる時間は、長くて 5分 です。

この5分を上手に利用し、集中して
楽しくレッスンして頂きます。

クセが協調されない様、リセットしながら、
休憩を多めに取らせて頂きます。

「この指はここ!」ではお箸はもてません。
土台を身に付けるポイントをおさえて、
子どもでも理解できるようお伝えしております

● 鉛筆の持ち方をベースにしています

鉛筆の持ち方を見れば、お箸の持ち方がわかります。
上のお箸が、鉛筆の持ち方と同じです。

お箸を持つ指の位置は、毎日持つ「鉛筆の持ち方」で
直していきます。

● たくさん質問しています

普段の様子やお困りごとを、たくさん聞いています。
話すうちに、お母さんは「あ!これが原因かも」と
気付くことにより、意識が変わります。
普段の様子から、改善点やいい点など お子さんが
身に付けやすい環境をご提案させて頂いてます。
お子さんにも、たくさん質問します。

子ども目線でコミュニケーションを取りやすく、
信頼を築いて プラスの言葉で「できる!」
と自信を持ち、お箸を正しく持ちたい!
にお応えしています。

● 効果的な練習法

小豆掴めますか?
掴めないものを掴むより、
掴めるものを掴む練習をしています。
ゲーム感覚で子どもの好奇心をあげて
「もっとやりたい!」を伸ばしています。
1つずつクリアできるよう、お子さんのお箸の持ち方の
改善練習法を、
お1人 お1人 丁寧にお伝えしています。

● おうちで一緒に練習する「宿題」

宿題で指の筋力の付け方を、親子で練習できる運動としてお願いしています。
この「宿題=コミュニケーション」
で大きく差が出てきます。
日常化する為に、お子さんと約束しています。
メリットとして、お父さんやお母さんも
正しいお箸の持ち方を習得されています。

5分もかかりません。
毎日の練習が「習得」へのポイントとなります

お1人お1人のポイントやアドバイスをお伝えさせて頂きますので
すぐに実践できて効果があります
この宿題で、お箸を正しく持てる
「早さ」が変わってきます。

●「お子さんが出来るようになる声の掛け方」

食事の時間は実況中継や、

怒る時間になっていませんか?
お聞きした様子から、お子さんが出来るようになる
『プラスの言葉』をお伝えします。

● 上手に持てるポイント 「3つ」をお伝えします

鉛筆もお箸も、正しく持つ土台が「3つ」あります。
3つならお子さんも覚えてくれます。
持つ前に1.2.3とチェックできますので
クセに気付き自分で正しく持てるポイントを把握してくれます。

あれこれ目がつくので、口を出してしまい
怒られる時間になります。

3つは質問形式で、お子さんにクイズを出します。
クロス箸でも、握り箸でも 
お子様1人1人の個性をプラスに活かして
必ず持てるようになります。
なぜ持てるのか??

練習が楽しく、かける言葉がプラス!
自分で自分のクセに気付き直せる!
言われて直すのでは、時間がかかります。

そして、なにより目に見える形で達成感があるからです。


【オンラインレッスンを受講頂いた生徒様からの感想】

★先日は丁寧な授業をありがとうございました!
おかげさまで毎日少しずつ、本人も意識する習慣がついてきたように思います。
親はご飯中のちゃんと持って!をぐうっと我慢するようになりました(笑)。
本人楽しかったと言っていました!
不安定な日々が続きますがZOOM文化が根付いたことを幸いとし
先生とのご縁にも感謝です。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。(沖縄県)

★本日は素敵なレッスンをありがとうございました。
レッスンの後、夫と遊んでいた娘が
いつもより明るく楽しそうで、
お箸の持ち方はもちろんですが、
目の向け方、先生の接し方、達成感など
子育てにおいてもとても勉強になり、
感謝しかありません。(岐阜県)

私が自信をもってお伝えするレッスンです

親子で、一生の財産を楽しく身に付けましょう!
先生からの一言
この赤いお箸の写真は、今小学校4年生の娘が、
年長の頃の「お箸の持ち方」です。

どうですか?
完璧なんです!!

でも、、そもそも「クロス箸」でした。

食事中、悪い所をあら捜しし 注意するのは「この指はここ!」指の位置ばかり
シュンとして 全然直りませんでした。

目線を変え いいところを見つけて 
かける言葉を「プラス」に変えました。

怒られない時間にならないために食事中、
お箸のことは何も注意しませんでした。

練習は、掴めるものを掴む練習
掴めると、嬉しくて!楽しくて! 

達成感があり自信がつきます。 

お箸の持ち方は、親子のコミュニケーションの表れだと思います。

本当はお子さんの方が
「正しく持ちたい」意識は強いのです。

一緒に楽しい時間を過ごすと、
環境が変わり必ず持てるようになります。
必要なもの
【ZOOMにて開催】

いつも使用している鉛筆・お箸
(可能であればひらがなや漢字の宿題)

ポップコーンなどのお菓子
あれば、スーパーボール

掴みたいものを挑戦したいもの

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